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ネイティブの英語がいつも完璧とは限らないと言う話。『完了したら』という文脈の as it completes

 

優先順位を上げてくださいとお願いしたいとき - put it as a priority

 

すみませんが…のノリでI’m sorry but…を使うべきでない理由

 

スケジュール調整の英語文例。今週のどこかで少し時間とれますか?今週はどんな感じですか?など

 

pull out: 必要な情報を取り出す

 

「〜の担当者」という英語表現について

 

schedule a time with 人 …誰かと予定や時間を調整したいとき

 

『時間がかかってしまい申し訳ありません』の英語表現

 

『お忙しいとは思いますが …していただけますか?』の英語表現

 

『〜さんと相談していただけると助かります』と英語で伝える

 

『理解できなくて申し訳ありません』と念のため一言謝る英語表現

 

『何が制限となるのか説明していただけませんか』という英語表現

 

『〜について調べる(検討する)時間をください』 と英語でお願いする

 

自分の理解が正しいかを相手に確認する英語表現

 

『〜に関しては』 の英語表現 “with regard to 〜”

 

英語メール:相手が何か情報を知らせてくれたときの応答

 

メールで相手の回答を催促するときの英語表現

 

“username” と “password” をお知らせするときの英語表現

 

「いつもありがとうございます」の英語表現 “all these years”を用いる

 

「〜するやり方を教えていただけないでしょうか?」と英語で訊いてみよう

 

英語メールの冒頭で使える表現 「〜についてお知らせします」

 

「それは明らかに〜ではありません」と英語ではっきり伝える

 

「もっと(詳しく)説明していただけませんか?」と英語でお願いする

 

「問題があることを理解しています」を英語で伝える

 

「理由を説明していただけませんか」と英語で訊いてみよう

 

「横から失礼します」の英語メール表現

 

「〜することをお勧めしたいと思います」と英語で伝える

 

「何か疑問点あればお知らせください」という英語表現

 

『回答は以下のとおりです』の英語表現: 箇条書きで回答する

 

『〜するという選択肢がありますよ』と英語で伝える

 

『詳しいご説明ありがとうございます』の英語表現

 

『あなたの理解で正しいと思われます』の英語表現

 

英文メールで「ワイドですみません」。落し物の所有者を探すとき等、不特定多数の人々にメールを一斉送信するとき

 

何か進捗ありますか?(進捗どうですか?)の英語表現

 

何か議題ありますか?の英語表現:If you have any topic nomination, let me know

 

「知らせてくれてありがとう」の英語表現

 

「今朝送ったファイルは無視してください」の英語表現:誤った内容でメールしてしまったため撤回したいとき

 

fill us in on とか fill me in on といった英語表現の意味

 

「時間をとって〜してください」の英語表現…相手の行動を促したいとき

 

『申し訳ありませんが(残念ですが)〜であることをお知らせします』の英語表現

 

『以下のとおり休暇をいただきます』の英語表現

 

メールの自動応答(不在時)の英語文例

 

『今週、来週のご都合どうですか?』と英語で尋ねてみよう

 

『早速データを送ってくれてありがとう』の英語表現

 

『確認して問題あればおしえてください』の英語表現

 

時間変更してもよろしいですか?を英語できいてみよう

 

『プレゼン資料は差し上げられません』の英語表現

 

『確認したらお返事します』と英語で言ってみよう

 

『もし混乱させてしまったとしたら申し訳ありません』を英語で言ってみよう



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ビジネス英文メール記事一覧

あるアメリカ人から、以下のようなメールが来ました。差出人はエイミー(仮名)ということにしておきましょう。エイミーが産まれも育ちもアメリカであることは確認済みです。<例文1>The inventory will be shipped as the paper work completes.訳)ペーパーワークが完了したら(?)、その在庫は出荷される予定です。うえの訳のとおり、文意は『ペーパーワークが完...

残念ながらメールで相手のレスポンスを促さざるを得ない状況は、多くの人にとって多々ある状況であると言えるでしょう。このページでは put it as a priority という表現をご紹介したいと思います。具体的な使い方に関しては以下の例文参考にしてみてください。<例文1>I understand the situation but I have a concern about the deadl...

相手に何かを依頼するとき等ワンクッション的に入れる「すみませんが…」や「申し訳ありませんが…お願いします」は、日本社会ではやたらと見聞きする表現です。特にEメールでは、「すみませんが…」のオンパレードです。日本語におけるこのような表現が、果たして良いものなのかは正直申し上げて甚だ疑問ではありますが、日本語ネイティブらしい表現と言えるでしょうね。ただ、もし周りに「ビジネス日本語」を学ぼうとしている外...

誰かとスケジュールを調整する際に使いそうなフレーズをまとめています。相手の都合を尋ねる文例Could we schedule some time to this week?今週のどこかで少し時間とれますか?some time は名詞で「ちょっとの時間」。Sometimeは副詞で「いつか」。Sometimesも副詞で「たまに、ときどき」を意味する。How are your calendar look...

pull out の文法的な構造は 動詞(pull) + 副詞(out) で、根源的な意味は「外側に引っ張り出す」です。以下例文のように、たくさんの情報の集まりの中から、必要なものを探し当てて抜き出すという文脈で pull out を使うことがあります。pull out A from B: BからAを取り出す<例文1>Could you pull out the formulas or funct...

英語でメール等を書くときに、意外と悩むのがこの「担当者」という言葉です。「担当者」を示す言い方としては、例えば以下のようなものがあります。administratorrepresentativepersoncontact (person)「〜の担当者」と言いたければ、以下のように in charge of 〜 を後ろに付けてみてください。administrator in charge of 〜rep...

ここでは schedule を使って「誰かと予定や時間を合わせる(調整する)」という表現を確認します。schedule a time with 人 は以下のように3つバリエーションがあります。schedule a time with 人 「人と何かのための予定や時間を合わせる(調整する)」schedule a time to do with 人 「人と〜するための予定や時間を合わせる(調整する)」...

何か謝罪したいときは、次のどちらの形を使えばいいかを、まず考えるようにします。I am sorry to doI am sorry for doingI am sorry to do は、これから迷惑をかけるときに使います。例えば、『お手数をおかけして申し訳ありませんが…』に相当する表現です。<例文1>I am sorry to bother you but could you say that ...

日本語のEメール等でよくある『お忙しいところ恐縮ですが…』というような表現についてご紹介します。確かに英語ではあまり見かけないのですが、ネイティブでもこのような表現をすることはありますので、Japanese Englishではないかと心配する必要はなさそうです。お忙しいとは思いますが …していただけますか?I know that you are swamped but could you do…?...

メール等で、相手とのコミュニケーションが上手く行かず、議論が前進していかないことがあります。そういう時、相手の近くに相談できそうな人がいる場合は「その人に相談してみて」とお願いしてみると上手くいくことがあります。『〜と相談していただけると助かります』は “It helps me if you discuss with 〜” という表現があります。これは【形式主語のit】を用いた表現で、真主語は ...

英語メールなどで相手が何を言っているのか分からないときに『理解出来なくてすみません』と一言謝る表現を確認します。ただし、謝り過ぎも良くないので程々にするといいでしょう。『〜を理解出来なくてすみません』の英語表現として“I am sorry because I cannot understand 〜” があります。“because” の代わりに “, for” や ピリオド を使うこともできます。接...

『何が〜するための制限なのか』は “what is the limitation to do” と表現できます。この応用として、ちょっとややこしい表現ですが、『何が〜するための制限とならなければいけないか』と言いたいときは “what must be the limitation to do” と表現できます。要するに、どうして制限されるの? 何が理由で制限されなきゃならないの? というニュアンス...

『私達に 〜について調べる(検討する)ための時間をいただけませんか』は “Could(Would) you allow us some time to investigate 〜” と表現することが出来ます。<例文>Could you allow us some time to investigate the feasibility to meet the delivery requirement...

英語メールでよく使う「私の理解は正しいでしょうか?」について確認しましょう。“Could you confirm my understanding is correct?” を使ってみてください。“correct” は『欠点や誤りがなく正確である』という形容詞ですね。ちなみに、混同しやすい単語として “collect” =『集める』があります。<例文1>Could you confirm my u...

英語メールで『〜に関しては』という表現は好んで使われる表現の1つです。文頭に置くことで、話題を転換したり注目を集める効果があります。『〜に関しては』を意味する英語はいくつかありますが、ここでは“with regard to 〜” を用いた表現を確認します。“with” の代わりに “in” を用いて“in regard to 〜” としてもいいです。意味は変わりません。<例文>With regar...

英文ビジネスメールの基本パターンの1つ、【最初にお礼を述べるパターン】です。英語社会では「すみませんが…」や「お手数おかけして申し訳ありませんが…」のようなネガティブな言い方は避けて、できるだけ “thank you” を使うようにするといいでしょう。Thank you for doing<例文1-1>Thank you for informing me(us).訳)お知らせいただき、ありがとうご...

一週間以上も前にメールで質問したのに、なかなか返信してくれない…。たまにはありますね。。できるだけ丁寧な言い方で相手の回答を促したいとき、以下のように伝えてみてはいかがでしょうか。<例文>I would appreciate it if you would answer my question.私の質問にご回答いただけますと幸いです。上の例文の “would” は仮定法の表現で、それなりに丁寧なニ...

メールなどで相手に “username” と “password” を知らせるときに使う表現です。こういうときは箇条書きにしたほうが分かりやすいでしょう。<例文>Here is your login information for our web site:Username: xxxxPassword: yyyy弊社ウェブサイトへログインするためのあなたのログイン情報です。ユーザー名: x...

過去から仕事もひっくるめて「いつも、ご協力ありがとうございます」と言いたいとき、この「いつも」は英語でどう表現すればよいでしょうか。こういう場合の「いつも」は “all these years”と表現する手があります。<例文1>Thank you for your strong support all these years.手厚いサポート、いつもありがとうございます。“all these yea...

パートナー企業との共同開発などでは、ハードやソフトを相手に送ったり、逆に送ってもらったりして、いろいろな確認や設計行為などをおこないます。そこで、よくあるのが「〜するやり方がわからないので教えて」というやりとりです。かなり堅い感じで言いたければ “I would appreciate it if 〜” を使う手があります。仮定法を使った表現です。<例文1>I would appreciate it...

情報を相手に知らせるときの書き出しの表現は、いくつか決まった型があります。英文ビジネスメールでは書き出しは、何の要件でメールしたのかを相手がすぐ理解できるように単刀直入に書くようにします。日本語のメールのように、「毎度お世話になっております。○○の鈴木でございます...まずますご清栄...云々」のような前置きは不要です。英文ビジネスメールでは要件を手短に事務的に書くようにしましょう。ちょっとストレ...

「それは明らかに〜ではありませんよ」という英語表現について確認します。次のようなシチュエーションを想定しています。前回のテストで問題のあった制御パラメータを作り直し、仕様変更をしました。その仕様変更が反映されたファームウェアがリリースされたので、狙ったとおり正しく動作するか念のため確認することにしました。ところが得られた結果は意図したとおりになっておらず、どうやら実装ミスしているようです。<例文>...

手順書どおりにやっているのにうまくいかない、相手の説明が少なすぎて理解できない、 などなど。そういうとき、メールなどで「もっと分かるように詳しく説明していただけませんか?」と伝える英語表現を確認します。<例文>Would you provide further clarifications and exact instructions on how to enable the device.本装置...

「〜があることを理解しています」は、例えば “understand there is〜” と言う事ができます。<例文>We understand there is a technical issue.技術的な問題があることを理解しています。I understand there is a request from XXXYYY to have the function.例の機能を持たせたいというX...

「〜である理由をご説明いただけないでしょうか?」は “could you please explain (the reason) why〜” と言う事ができます。<例文1>Could you please explain why you need XXX by that date ?その日までにXXXが必要な理由をご説明いただけないでしょうか?上記の例文で “Could you 〜” と “Wou...

日本語メールでは一度は目にしたことがある「横から失礼します」や「横槍失礼します」は英語で何と言えばよいでしょうか。ここでは “jump in” を用いた表現をご紹介したいと思います。意味はそのまま「飛び入る」になります。メールのやりとりの流れの中に「飛び入り参加する」という感じですね。<例文1>I am trying to jump in and help make progress on thi...

仮定法を用いて丁寧にお勧めする表現について確認します。単に「〜することをお勧めします」と言いたいときは例えば “advise you to do” が使えます。これに助動詞の “would” を付けると、より丁寧にお勧めする表現になります。<例文>I would advise you to use 3500 K as the color temperature.その色温度は3500 Kを使用するこ...

英語メールで結びの部分によくある「疑問点ありましたら、お知らせください」という英語表現を確認します。<例文>Let us know if you have any questions or need clarifications on the functionality.本機能について何か疑問点があったり、詳細な説明が必要でしたらお知らせください。“let” は使役動詞と云われるもので、目的語と原...

箇条書きで相手の質問に回答したいときは“Below is 〜”を使う手があります。例えば、こんな感じです。<例文1>Below is my response for your questions.訳)ご質問に対する私の回答は以下のとおりです。上の例文を見ると “Below” が主語であり名詞であるように見えるでしょう。なので、第2文型(S+V+C)であると思ってしまいがちですが実は違います。“be...

「〜するという選択肢がある」は “There is an option to do” で表現する方法があります。<例文>There is an option to calibrate a color sensor using fluorescent lamps.蛍光灯を用いてカラーセンサーを校正するという選択肢がありますよ。上記の例文は、【There be 構文】の基本形の “There is” ...

「〜についてのご説明ありがとうございます」は英語で、Thank you for the(your) explanation on 〜と表現することが出来ます。「詳しいご解説ありがとうございます」なんて言いたいときは、 detailed explanation を使うと良いでしょう。<例文1>Thank you very much for the detailed explanation on th...

メールのやりとりなどで、相手から「私はこのように理解しているのですが…」のように来たときに、「あなたの理解は正しいように思います」と返答する表現について確認します。完全に正しいと言い切るのではなく、あえて断言を避ける言い方です。<例文1>Overall, your understanding seems (to be) correct.For details, refer lines 3 to 5...

無関係な人を含むたくさんの人々にメールを送る際、日本語メールでは「ワイドですいません」などというように一言前置きを添えて、文章を始めることが多いです。英語でも似たような表現がありますので、ここでいくつかの表現をご紹介したいと思います。以下のように一言お詫びを入れてから but… につなげる体裁が典型的な形と言えるでしょう。Sorry for the wide distribution (but…)...

何か仕事をお願いしているのだが、なかなかレスポンスが返ってこない相手に対して、やんわり「何か進捗ありますか?」と尋ねる表現を確認したいと思います。Do we have any update on 〜「〜について何か進捗ありますか?」<例文1>Do we have any update on the investigation?訳)その調査について何か進捗ありますか?Do you have 〜? と...

ここでは、定例のミーティングなどで、議題を募集するときに使う英語表現を確認してみましょう。If you have any topic nomination, let me know「もし何か議題(の推薦)ありましたら、お知らせください」<例文1>Hello all, Can you let me know if you have topic nominations for our next con...

英語メールの冒頭などで、ありがちな「(情報などを)知らせてくれてありがとうございます」という英語表現について確認します。Thank you for + 名詞「知らせてくれて」というニュアンスと完全にはマッチしないのですが、一番シンプルな言い方は、これです。for の後には必ず名詞(information や advice など)が来ます。<例文1>Thank you for the informa...

「を無視する」という意味の動詞として知っておきたい表現は以下4つです。disregardneglectignoreoverlook「今朝送ったファイルは無視してください」というような文脈では disregard か ignore を使うとよいでしょう。理由は neglect はちょっとネガティブな感じがしますし、overlook はうっかり見落としてる感があるからです。disregard と...

ここでは、ネイティブがたまに使う fill 〜 in on という表現について確認したいと思います。fill の意味は「満たす」とか「満ちる」というのが基本で、fill in と言うと書類や空欄などに必要な項目を「書き込む」という意味なります。ここまではよく知られた表現なのですが、 fill + 人 + in + on 〜と言うと、「人に対して〜についての最新の情報を提供する」という意味になるので...

Eメールで、相手に何かの行動をお願いしたいとき、アメリカ式では以下のような Please do (it) の形が頻繁に用いられます。あまり丁寧な表現とは言えないのですが、Eメールではやたらとこの形が多いです。<例文1>If you have any questions, please ask me.訳)もし何か疑問点ありましたら、私に訊いて下さい。Please do (it) が使われる典型的な場...

日本語メールにありがちな「申し訳ありませんが、〜をお願いします」という言い方は英語にはありません。ただ、ちょっと似たような表現として、「申し訳ないのです(残念に思いますが)が、〜であるということをお知らせします」という言い方はあります。I am sorry to tell you that… 『…であるということを伝えなくてはならないことを残念に思う』<例文1>I am sorry to tell...

「以下のとおり」は as follows と言う事ができますね。これと同じような表現として as below という人もいますが、どちらかと言うと as follows の方が一般的でしょう。どちらも副詞的に使うことができます。will take vacation as follows: 『以下のとおり休暇をとります』<例文1>I will take vacation as follows to ...

いつからいつまで休暇をとりますということを、Outlookなどのメールソフトで自動応答する英語文例をいくつかご紹介します。out of the office という表現を使います。時制はだいたい以下の2パターンです。I am out of the officeI will be out of the office経験的には I will be out of the office を使う人のほうが多...

ここでは What is your availability? という表現について検討してみたいと思います。<例文1>What is your availability this week (next week)?訳)今週(来週)のご都合いかがですか?この言い方は、なかなか日本人には思いつきにくい感じがします。直訳すると「あなたの利用可能性は何ですか?」となり、日本語的には全く意味がわかりませんが...

ただ単に「データをありがとう」だったら、Thank you for the data. でいいと思います。「早くデータを送ってくれてありがとう」と言いたければ、この「早く」は「送る」という動詞を修飾していますから副詞で表現してあげる必要があります。ここでは「早く」という意味の副詞として、fast を使ってみましょう。fastly ではありません。fast は形容詞であり、そして副詞でもあることを覚...

このページでは、相手に何か情報をメールで送った際に使えそうな締めの一言を確認したいと思います。Please review (it) and let me know if you have any questions 『確認して問題あれば教えてください』<例文1>Please find the schedule attached. Please review (it) and let me know...

とてもシンプルな言い方があります。Could you let me know if this time change is OK?<例文1>I have a request to attempt to change the meeting to 10 AM EST (4 PM in Munich). Mr. Akesson especially, please let me know if th...

『〜できない』と言いたいときは cannot を使うことも出来ますが、英語だとちょっとネガティブな響きになりますので、代わりに be not going to do を使ってみたいと思います。not distribute my presentation material<例文1>I am not going to hand out or distribute my presentation mat...

相手から何か資料が送られてきて、それを確認してからフィードバックしますよ、というような文脈のとき、例えば以下のように表現できます。<例文1>Thank you for forwarding the draft. We will review it and provide you with feedback early next week.訳)ドラフト版(草稿)を送ってくれてありがとうございます。確...

本題に入る前に一言謝罪を入れるという、英文ビジネスメールではよくある型です。具体的な使い方は以下の例文を参考にしてみてください。apologize if I caused any confusion<例文1>I apologize if I caused any confusion on this topic.もし私がこの話題について混乱を招いていたとしたら申し訳ありません。applogize の...

皆さんはネイティブからのメールで cross one’s fingers を目にした事はありますか?初めて見た人にとっては、何ソレ?という感じでしょう。ただ、ケンカ売るときに、中指を立てるあれではないので安心してください。cross my fingers の意味cross my fingers とは一言で表すと、『あなたの幸運を祈ってます』という意味になります。英語で言うと『Good luck』に...

『再検討する』とか『また今度検討する』はいくつかの言い方があります。例えばrethinkreviewreconsiderreexamineあたりの動詞です。まあ標準的な動詞ですね。もちろん、これらを使ってもいいのですが、本ページではちょっとネイティブらしい表現をご紹介します。と言っても、中学で習う単語です。実は revisit が使えます。お馴染みの意味は『再訪問する』ですね。再検討するという文脈...

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